福祉部アーカイブ

    教会の被害状況、ボランティア情報、支援情報など(11月17日更新)
    「今がその時~備えと蓄え」をテーマにした,日本武蔵野ステーク・国立ワードの取り組みをご紹介します。72時間キット,キャンプ,備えに関する講習会,1年分の食糧貯蔵など。是非ご覧ください。作成:斉藤路子姉妹(ワード扶助教会会長)ご夫妻。
    4月14日から発生した一連の熊本地震の被災者支援に当たり,教会がこれまで果たしてきた働きの概要をまとめてお伝えする。
    扶助協会会長の語る熊本地震を映像にしました。ぜひ、ご覧下さい。
    2016年4月14日午後9時26分頃,熊本県熊本地方でマグニチュード6.5の地震(前震)が発生,家屋損傷や倒壊など,最大震度7の益城町を中心に熊本県内へ大きな被害をもたらした。
    熊本地震における支援の最新情報です。
    アジア北地域会長会から熊本地震の災害支援活動に対して公式の声明が発表された。
    東京広尾駅近くにある乳児院にシニア宣教師を中心とした家庭の夕べの一環として衣料他を寄贈しました。
    ポータルサイト、人道支援シリーズのページです。
    アジア北地域会長会からの提案を受け,去る10 月25 日にさいたまステークで「献血プロジェクト」が行われた。日本赤十字社との協力の下,浦和のさいたまステークセンターに献血車を招き,教会の建物を献血会場として活用してもらう。
    8月16日土曜日,岡山県東部から京都府にかけての一部の地域で,周囲が見えなくなるほどの豪雨が通過し,京都府福知山市で大きな被害をもたらした。