YSAカンファレンス2019 FAQ

    YSA conference 2019
    (2019/06/07)

    Q1:プログラムの概要を教えてください。

    ・場所
    日本国内3箇所(札幌・東京・福岡)および韓国、計4箇所での開催となります。(  )内数値は日本からの宿泊可能人数

    札幌:大雪青少年交流の家       (200)
    東京:代々木オリンピックセンター(200)
    福岡:海の中道青少年海の家   (180)
    韓国:京畿道(キョンギどう)京畿大学校(キョンギだいがっこう/英称: Kyonggi University)(600)

    ・日程

    日本セッション: 2019年 8月12日(月)~14日(水)
    韓国セッション 2019年 8月15日(木)~17日(土) 

     

    上記スケジュール確定に伴い、希望者は日本と韓国で両セッションに参加が可能です。

    ・ 2019年グランドテーマ:”Be One in the Christ” (一つとなる)(D&C 38:27)

     目標:エリアプラン推進 /各地域で以下のサブテーマで開催します。

     共通プログラムと地域で企画・運営するプログラムとに分かれます。

    札幌:「永遠の結婚」(結婚)
    東京:「キャリア強化」(職業と教育)
    福岡:「わたしの福音を宣べ伝えなさい」(伝道)
    韓国:「Finding Joy」(福音に喜びを見いだす)

    ・プログラム内容:全地区共通プログラム(準備中)

     各地区プログラム テーマに基づき協議・企画・決定・運営(全国委員会と共に検討)

    *日韓合同セッションでは世界レベルのタレントショーも催されます。各分野で優れたアーチストとして認められる才能ある兄弟姉妹によるパフォーマンスが披露されます。

    (ご参考)2017年のカンファレンスのタレントショーはこちらからご覧いただけます

    Q2:カンファレンスの役員と体制について教えてください。

    アジア北地域会長会の下、日本セッション委員会は以下の方々が役員を務めます。

    YSA conference 組織図
    YSAconference session community
    YSA conference session committee member

    ・全国チェアマン

    徳沢清児長老

    アドバイザー:伊藤彰記長老・河南順一兄弟・七條公美姉妹、大嶋直人兄弟

    ・教会管理本部窓口

    榎本義行兄弟

    ・地区チェアマン

    札幌地区:土門大幸長老(&徳沢清児長老)
    関東地区:恩田豊長老(&林徹長老)
    福岡地区:永友裕長老
    韓国(サブ):徳沢清児長老(&青葉太一長老)

    ・地区バイスチェアマン

    札幌地区:入江尚宏会長(札幌西ステーク)・太田雅幸会長(旭川ステーク)
    関東地区:大谷宏三会長(町田ステーク)・新野徹兄弟(千葉ステーク)
    福岡地区:一丸俊雄兄弟(長崎地方部)・與座宏章会長(沖縄ステーク)
    韓国(サブ):伊藤彰記長老・河南順一兄弟(全国広報)
    +名古屋および神戸CCMより神権指導者が召される予定

    ・独身会員代表

     日本コミッティー ※韓国サブセッションの担当を含む

    杉本拓也(福岡S)、嶋田遥(武蔵野S)、長田真吾(武蔵野S)、上西士門(横浜S)、 朝倉由貴(東京S)、山口愛弓(東京S)、和田彩子(東京S)、堀尾美友(藤沢S)、永井聖也(町田S)

    札幌セッション

    進藤仁貴(札幌S)、工藤優花(札幌西S)、小笠原建佑(札幌西S)、黒瀬あかり(旭川S)

    代表補佐:八反田愛深(札幌S) 

    東京セッション

    舟木類佳(東京S)、林豊(武蔵野S)、与座ななみ(千葉S)、小和田美愛(横浜S)

    福岡セッション

    安里聖貴(沖縄S)、木村光太郎(沖縄S)、古谷美樹姉妹(広島S)、才木ゆみ(福岡S)

    ・サポーター ※後日詳細をご案内します

    ヘルピングハンズ・ヤングアンバサダー(HHYA):各ステーク・地方部より2名以上募集いたします。
    各地区委員会の要請に基づき、サポーターとしてご活躍いただきます。HHYAの具体的なボランティア内容(ヘルピングハンズ活動)を全国委員会より後日ご案内いたします。
    召されたHHYAは、全国広報評議会の管理下で、本カンファレンスの企画準備・実行等はもちろんのこと、本年5月に開催される全国奉仕の日、9月に開催されるラグビーワールドカップのヘルピングハンズ活動、2020年東京オリンピック等でも支援していただくことが期待されています。
    今回選ばれたHHYA※には、運営スタッフとして日本の3会場に別れて活躍していただく予定で、韓国セッションへの参加資格も付与し参加費優遇等の支援策をご用意します。各地区の実行委員メンバーもこの恩恵の対象となります。
    ※ HHYA等に関する募集要綱は、後日ご案内させていただきます。

    ・ヘルピングハンズ・シニアサポーター(HHSS)

    各ステーク・地方部で召して頂くようお願いします。地元の指導者とHHSSが密に連携し、ステーク・地方部の自由裁量で地元での効果的な活動を進めていただきたいと思います。その際、各地域で、宿泊などの負担が重くならないようご配慮いただきたいと思います。各地域の自主性、裁量を重んじますが、交通費を含むガイドラインについては、対応や考え方の枠組みとなるガイドラインを設けてお渡しできるようにいたします。※HHSSに対する交通費補助は日本コミッティでは行わない方針です。

    Q3:参加者の参加条件について教えてください。

    教会員かどうかに関わらず、18歳~30歳の独身の男女*。
    また、日本で開催のセッションにつきましては、宿泊せずに部分参加も可能です。
    *2019年4月2日時点で18歳~30歳の方がカンファレンス対象となります。
    31〜35歳の方も、ビショップと支部会長の推薦があれば参加可能です。

    参加費:

    ・韓国セッションに参加される方:  5,000円 
    ・日本セッションに参加される方: 15,000円(学割適用の場合: 10,000円;学生は自己申告)
     

    交通費:
    ・各会場までの実費:

    ただし、韓国セッションに参加される方には、交通費 25,000円を上限として実費サポート

    ・日本セッションに参加される方には、それぞれのステーク・地方部でサポートお願いします。(Q11も参照のこと)

    Q4:(運営)参加者申込みは、個人で行うのか、各ステーク・地方部でとりまとめるのでしょうか?

    参加者の申し込みは各個人が直接行います。その際、第一~第三希望をお伺いします。

    Q5:(運営)参加者申込み受付の全国統一窓口が設置されるのでしょうか?

    全国の参加希望者の受付窓口を設置します。
    参加申込みは全国統一の窓口で受け付け、全国委員会からフォローアップできるようにいたします。また、申込み状況に対して各ステーク地方部をフォローアップできるように、申込状況や申込変更は各セッションがリアルタイムで確認できるような仕組みを検討しております。

    Q6:(運営)申込みが完了した後、参加希望者のセッション間での調整はするのでしょうか?

    各地のセッションでの申込みを受け付けた後、セッション間での参加人数調整は原則行いません。
    受付の際、第一希望から第三希望をとり、受付段階での調整をします。
    募集に先駆けてアンケートを実施しますが、アンケートでも事前に第一希望から第三希望について調査をいたします。その回答状況も見て、各セッションの参加人数や男女のバランスなどの調整も検討していきたいと思います。
    アンケート内容はご覧頂くよう準備いたします。ただし、札幌および福岡の各地区セッションでの地元(開催時点の伝道部CCM地区エリアとする)参加枠は、宿泊可能人数の半数を目処とします。

    Q7:(運営体制)HHYAはどのように各セッションに割当てられるか教えてください。

    各ステーク・地方部からのHHYA候補者は、基本的に日本の3セッションに割り当てられ、その際は最寄りのセッションに優先的に割り当てます。(ご希望にそえない場合もございます。)

    Q8:各地のセッションプログラム内容は、共通プログラム以外はすべてその地区のテーマで計画するのでしょうか。

    各セッションで、テーマに沿った内容のプログラムを組んでいただきます。
    ただし、セッション2日目午前・午後・夜、3日目午前と4つのUnique Program の時間帯は、各地区の役員で独自に企画していただきます。基本は、それぞれの地区のテーマに沿った内容をメインに企画していただきますが、役員で参加者ニーズを検討・協議して、一部を他のテーマのプログラムで検討していただいても構いません。

    YSA conference schedule daft

    Q9:地域会長会のモーニングサイドは2日目と3日目は同じ方が指導されるのでしょうか。

    現時点では未定です。別の会長会メンバーもしくは地域七十人のセッションになる可能性もあります。

    Q10:今後のセッション指導者集会について教えてください 全国委員会との会合など

    各セッションの指導者に対する説明や訓練のための集会(キックオフミーティングのような集会)を全国委員会で実施しました。今後の予定については別途調整させていただきます。また、必要に応じて全国委員会と各セッション指導者との間の会合(あるいは電話会議)も検討します。

    【第1回 地区セッション指導者会集会 対象者:チェアーズメンバー】

    ・札幌セッション:1/19  16:00-18:00(札幌伝道本部)
    ・東京セッション:2/9   11:15-13:45(渋谷ワード)
    ・福岡セッション:2/10       18:00-20:00(福岡ステークセンター)
    ・韓国セッション:2/15  19:00-21:00(管理本部)

    【第2回 地区セッション交歓会 対象者:チェアーズメンバーと独身会員代表】
    ・6/15PMで調整中(予備日6/8):日本の3セッションをネットで繋ぎ、3会場で実施
    ※韓国セッションは別途開催予定

    指導者会は、参加対象者が増えると全員が集まれるよう調整するのが難しくなると思います。参加者の皆さんの移動時間や交通費等の負担増加に配慮いただき、電話やSKYPE、インターネット等を有効活用して効率的な開催を検討いただくようお願いいたします。

    なお、神権指導者の参加については、現在のところステーク会長および地方部会長もしくはその代理の方のみが対象となります。後日アンケートを実施し、どちらのセッションに参加されたいかをお伺いするようになります。この場合、HHYA同様の支援が、ステークおよび地方部予算から拠出することが承認されます。

    Q11:参加者に対して交通費補助はあるのでしょうか。

    韓国セッションへの参加者には、交通費 25,000円を上限として実費サポートします。

    日本セッション参加者で遠方からの参加者に対して、必要であれば各ステーク・地方部の判断で予算交付金からの援助をご検討ください。
    尚、各ステーク・地方部で選ばれた「ヘルピングハンズ・ヤングアンバサダー(HHYA)」は他の方々のために、日本の3会場に別れて活躍していただく予定です。HHYAの参加者には韓国メインセッションでも参加費優遇等の支援策をご用意します。

    日本セッション3箇所で奉仕されるHHYAには、20,000円上限で交通費実費を支援します。

    合わせて、参加費より一般料金、学割料金からそれぞれ5,000円が減額されます。(各セッションの独身代表も同様の支援が受けられます)

    Q12:予算確保に関するステーク・地方部へのお願い

    昨年神権ライン経由でご案内のとおり、2019年は当該大規模カンファレンス開催に伴い、宿泊を伴う等、予算交付金に大きく依るイベント等は開かないようにステーク地方部および各ユニットにお願いをしております。人的および資本的原資を確保するためにご理解とご協力をお願いいたします。(例として、あるステークから遠隔のセッションにYSA10人参加する場合、一人あたり往復1万5千円の支援することを決めたならば、合計15万円を拠出することになります。この時、すべてステークで拠出するか、各ユニットと折半するか、また会場までのバスのチャーター等も含めて、ご判断いただきます)

    Q13:今後の進め方等8月までのマイルストーンを教えてください。

    今回は海外である韓国でのセッションもありますので、計画や調整の時間も加味して前回のカンファレンスよりもスケジュールを幾分前倒しにしてあります。

    先ず、3月18日より韓国セッションから募集を開始します。韓国セッションの申し込みスタート後、日本の3セッションの募集を開始し、2段階で進めます。

    ・ご案内要綱配布:3/24(日)

    ・ご案内電子版:3/20(水)

    全セッション申し込み期間

    ・第一次申し込み:4/1(月)ー 5/20(月)

    ・第二次申し込み:満員御礼!募集を締め切りました。

    ・神殿参入アンケート調査:6/24(月) ※札幌および福岡セッションで各神殿会長会と調整

    ・本番:8/12(月)-17(土) 

     

    ​*その他の事項

    先に実施しました事前アンケートでいただいた海外セッションでの懸念などを踏まえ、以下の事項を補足いたします。

    1)言語について: すべてのプログラムで日本語サポートがあります。グループ活動でも、日本語か英語でのサポートを韓国の皆さんが用意しており、気兼ねなく国際交流が楽しめるよう準備いたします。

    2)交通費等の支援: 前述のようにパスポートほかのアクションが様々あることから、ある程度手厚いご支援方法を設定いたしました。また、空港から会場までのアクセス等の移動手段を標準で提供いたします。

    3)その他、希望されるグループには韓国セッション後のオプションとしてソウル神殿参入や翌日の安息日、現地教会に参加するオプションを提供します。そのまま帰国するグループ、現地で教会に参加するグループを編成、グループには言語のサポートを提供いたします。

    また、各地区セッションミーティングからの質問を踏まえ、運営に関するFAQを用意し、別途提供いたします。

    Q14:申込後、どのセッションに参加できるのかは、いつ頃分かりますか?

    参加セッションの確定は、お申込みいただいた情報が届き次第、週ごとに実施されます。
    そのため、お申込みいただいた日付により、お申し込みから決定通知まで1週間から10日程度頂くことがございます。特に現在は初日にたくさんのお申し込みを頂いたため、対応に遅れが出ております。
    また、単純に180名の先着ではなく、実際には男女比などいくつかの点を考慮してセッションの振り分け作業を行います。申し込みをした時点では、 第1希望の通り必ずそのセッションに参加できるとは限らないのでご注意ください。
    後日、決定のご連絡を日本コミッティーより差し上げますので、確認してからチケットの手配してください。
    お時間を頂き申し訳ありませんが、何卒よろしくお願いいたします。

    Q15:申込み後に参加セッションの変更や追加をしたい場合、再度申し込む必要はありますか?

    変更を希望される内容について、運営側で変更対応をいたしますので、再度のお申し込みは不要です。
    問合せフォームに追加・変更を希望される内容と申込番号をご連絡ください。頂いたメールアドレスにこちらからメールをお送りいたします。
    なお、参加セッションの変更希望については、定員に達している場合、ご希望に添えない可能性がございます。ご了承ください。

    Q16:申込後のキャンセルは可能ですか?可能な場合、いつまでならキャンセルできますか?

    お申込後または参加決定の後でもキャンセルが可能です。

    Q17:複数セッションのうち、一部のセッションのキャンセルを希望します。キャンセル方法を教えてください。​

    複数セッションへの参加お申し込み後、一部セッションへのキャンセルを希望される場合は、運営側で対応をいたします。
    問合せフォームにキャンセルを希望される内容と申込番号をご連絡ください。頂いたメールアドレスにこちらからメールをお送りいたします。
    なお、キャンセルフォームから処理をされますと、全ての申込内容がキャンセルされてしまいますのでご注意ください。

    Q18:韓国セッションの前泊の手配はどうしたらいいですか?

    韓国セッションの前泊は運営側で開催会場にて手配いたします。

    Q19:参加費と航空券費以外の費用はありますか?

    カンファレンスのために必要な費用は、参加費と航空券費以外にはございません。
    前泊後泊での観光などは個人負担となります

    Q20:参加費は何の費用になりますか?

    宿泊費と、カンファレンス期間中に提供される食事や活動の費用に充てられます。

    Q21:航空券は各自で予約し、購入する必要がありますか?

    各自で、予約購入をお願いいたします。

    Q22:日本から韓国までの移動は各自で行くことになりますか?

    教会全体として、ツアーを組む予定はございません。各自でご対応いただけますようお願いいたします。

     

    Q23:日本と韓国両方に参加する場合、ステークから交通費補助については日本と韓国両方の金額が補助されるのでしょうか?

    交通費補助については、韓国セッションに参加された場合、2万5千円を上限とした実費を払い戻しさせていただきます。
    国内セッションに参加に関わる交通費補助はカンファレンス全体では用意しておりません。
    ステークやワードでの補助のルール等に関してはステークやワードの指導者にご確認ください。

     

    Q24:韓国セッションの会場について教えてください。

    韓国セッションの会場は畿道(キョンギどう)京畿大学校 (キョンギだいがっこう/英称: Kyonggi University)です。

    Q25:前泊は、日本セッションに参加不参加を問わず、すべての韓国セッション参加者が対象となりますか?

    前泊は日本セッションへの参加·不参加を問わず、韓国セッションに参加されるすべての方が対象となっています。
    前泊は開催会場での手配予定となっていますが、詳細は決まり次第公式HPを通して案内させていただきますので、もう少々お待ちいただけますようどうぞよろしくお願いします。

    Q26:韓国セッションで日本人の方は何人かいますか?一緒に行動できますか?

    韓国セッションへ参加される日本人は数百人ほどを見込んでいます。集会中は日本の参加者と共に行動していただけます。
    その他ご不明な点がございましたら、お問い合わせください。

    Q27:フライトチケットは自分でとりますが宿泊費、食費は参加費に含まれていますか?

    カンファレンスの開会から閉会までの宿泊費・交通費は参加費に含まれます。
    また、最近の決定で、希望者には韓国での前泊も手配致し、その費用も教会もちとなります。前泊の詳細は後日アナウンス致します。

    Q28:行く日が早くても、交通費は負担してもらえますか?

    行く日が早くても、帰る日が遅くても、交通費補助は変わりません。

    Q29:申込期限を過ぎていますが、2次募集を行う予定はありますか?

    韓国セッションに参加していただくことは可能です。参加希望の場合は、再度お問い合わせフォームよりご連絡ください。
    東京・札幌・福岡セッションにつきましては、2次募集を行う予定はありません。
    http://ldschurcharchive.org/ayc2019/

    Q30:東京セッション、韓国セッションの開始時間や終了時間の情報はどこで確認できますか?

    東京および韓国セッションのプログラム、や韓国セッションのチェックイン時間は以下リンク先よりご確認頂けます。

      韓国セッションプログラム http://ldschurcharchive.org/ayc2019/korea/

      韓国セッション新着情報  http://ldschurcharchive.org/ayc2019/wp-content/uploads/2019/06/韓国セッション新着情報3.pdf

      東京セッションプログラム http://ldschurcharchive.org/ayc2019/tokyo/

      札幌セッションプログラム http://ldschurcharchive.org/ayc2019/sapporo/

      福岡セッションプログラム http://ldschurcharchive.org/ayc2019/fukuoka/

     

    Q31:韓国セッションのチェックイン時間を教えてください。

    韓国セッションのチェックイン時間は当日参加の方は8:00-12:00、前泊の方は14:00-22:00です。

    Q32:帰りの飛行機の都合上、プログラム中に抜ける形になるのですが、大丈夫でしょうか?

    帰る時間につきましては、プログラム中に抜ける形でも構いません。アンケートより帰りのチケット情報をご記載ください。必要なサポートが提供されます。

    Q33:韓国セッションでは英語を使う機会がありますか?

    英語が母国語の方も参加されますので、英語も使う機会があると思います。

    Q34:会場からソウル中心部までのアクセス方法等の情報はありますか?

    会場からソウル中心部までのアクセス方法の情報等は提供しておりません。ご了承ください。

    Q35:友人宅に泊まる場合もオプションツアーへ参加可能ですか?

    友人の家のお泊りいただく形でもオプションツアーに参加いただくことは可能です。

    オプションツアー後、シャトルバスはホームステイ者集合場所または、京畿大学寮のみ運行しておりますのでご注意ください。
    <シャトルバスのルート>

     

    Q36:韓国に22:00以降に到着する予定です。どのように対応したらよいですか?

    22:00以降の場合下記のアンケートでその旨を伝えていただきますとこちらで大学までの手配をさせていただきます。
    コチラより3.前泊者:宿泊施設にお伝えください。